文章作成

【感動テンプレ】神話の法則を使ったテレビ番組のストーリー展開

「自分の体験談や、商品レビューをもっとわかりやすく伝えたいけど書き方が全然わからない」
  • 時系列に沿って書いただけの平凡な文章になる
  • 情熱を持って書いているつもりだが何故か伝わらない
  • ここぞと言う時に伝える文章を書けるようになりたい

今回は、そんなあなたのために

「誰でも簡単にストーリーが描けるようになる神話の法則」
と、
私が実際に感動したテレビ番組
「奇跡体験アンビリバボーの中のホテル再建番組」

を具体例に出して、番組の中で「どのシーンが」「どの場面に当てはまっているのか?」をご紹介します。

続きを読む

【実はコレだけ!】ストーリーや体験談記事で成約率を劇的アップさせる考え方

商品購入したストーリーやエピソード、ベネフィットを取り入れるだけで制約率が大幅にアップ

もし商品紹介する時の書き方が分からなければ
是非、体験談型のストーリーを取り入れてみてください。

実はこの書き方だけで単純に月の報酬額が5倍以上になった例みたいなのいくらでもあります。

また別の記事で説明しますが
例えば、月5,000円のアフィリエイト報酬だったのが、体験談型のストーリーに書き直しただけで、月160,000円を突破した例など…

では具体的に説明します。

ストーリーは実はとてもシンプルで
ビフォーアフターを伝えるものだと私は思っています。

続きを読む

作成トピック制限なし!アウトライナーアプリDynalistの7つの特徴

記事の構成・下書きをストックしておけるアウトライナーが欲しい

事を書く時はエバーノートに直書き…

そんなに文字数の多くない記事を書く時は
これでもいいんですが
3000文字を超えてくるとこれだけでは
全体の流れをスムーズに整えるのが難しい。

沢山書いても整理してみると
自身で読んでも何を書いてるのかピンとこず頭の悪さを痛感

こんな状況を結構経験してきました。

以前私はこのブログで

記事の下書き内容やサイトのテーマを
マインドマップで書き出すのが苦手

という記事を書きました。

単純なサイトのジャンル決めや記事のアウトラインはマンダラートがシンプル

だからいつも最初はA 4の紙を9つにわけて
マンダラートという手法で記事の内容を書き出していたのですが
このやり方は紙がものすごくかさばります。

ある程度たまったら捨てないと収拾がつかなくなります。

しかし、これが厄介なもので過去に書いた自分の記事の下書きの紙は
時間がある程度立つと見返したくなるものなんです。

殴り書きはデジタルデータとして残しておきたい
さらに、それを進化させたい

こんな思いがあり
最近はマンダラートに書き出した紙を
一旦アウトライナーに保存し
それから記事を構成するようにしています。 続きを読む

【スマホからブログを更新・編集】WordPress公式アプリの3つの特徴

スマホでWordPressを更新する時のアプリ、いろいろありすぎてどれを使っていいか悩んでませんか?

いろいろなブログを読んでいると
ワードプレスの公式アプリはあんまり評判がよくなく
それ以外のアプリを推奨されているところが多いです。

iOSからWordPressに投稿できるアプリは

  • PressSync
  • するぷろ・SLPRO X
  • AMEedhitor for wordpress
  • hpd

などなど様々なアプリがあります。
(ちなみに私は全てダウンロード済みです。)

しかし、あえて私は
スマホから更新するアプリはwordPressの公式アプリを選ぶことをお勧めします。

なぜなら、どの外部アプリも

「一長一短ですべてにおいて完璧なものは存在しないから。」

ドラゴンクエストで言うと

  • 戦士
  • 武道家
  • 僧侶
  • 魔法使い

といった感じで、

すべてに万能なアプリってほんとにないんですよね。

勇者や賢者クラスがいない…

それなら、

1番無難な公式アプリにとにかく慣れてしまおう

と言うのが私の結論です。

続きを読む

ブログ記事の文字装飾を劇的に効率化するスマホの定型文キーボード

ブログを書くときは、テキストを書くだけが作業じゃないんですよね。

  • とりあえずテキスト(文章)を書く
  • それを何回か読み直し推敲する
  • 見出しをつけたり装飾したりする
  • 記事のタイトルを考える
  • 画像を入れてアップロードする

スマートフォンやタブレットでブログを書く場合

「文字入力や推敲」
はできてもその後がものすごく面倒。

続きを読む

【やはりEvernote】ipadだけで記事を更新する時に便利なアプリ1

「あらゆる作業の情報を集約できる地点 を決める重要性」

様々なデバイスで作業ができるようになった今
考えなければいけないのは

「どういう流れで作業をしていくか?」

だと思います。

この流れができてないと
なかなか作業を習慣化できません。

ただどのアプリも一長一短ですよね。
完璧なものってほんとにないんですよ。

文章を書く時はこのアプリ
情報収集はこのアプリ

色々なアプリがありますが
それを一つにストックしておくところがありません。

どこかが優れていたら何かができなかったりする

みたいな感じで、なかなか完璧なものはありません。

そして、ここに時間を割いてしまうと
肝心な作業ができなくなってしまうんですよね。

「新しい便利なものを試してみても結局時間の無駄になる」

いろいろ試して見た結果。
私は今結局Evernoteに落ち着いています。

続きを読む

【Remote mouse】スマホのGoogle音声入力をパソコンに直接反映させる裏ワザ

Google音声入力
って変換精度は素晴らしいけど痒いところに手が届かない!

パソコンやスマートフォンで使える「Google音声入力」

音声認識精度も非常に正確で、私たちが話した文章を
いとも簡単にテキスト化してくれます。

しかし、そんな頼もしい味方
「Google音声入力」も使っていくうちに

「もうちょっとこうあったらいいのに」

みたいなことがたくさん出てきます。

私もアンドロイドスマホを人からもらったので
Google音声入力もちょっと試してみたのですが

認識精度は文句ないけれども
とにかくまどろっこしい部分が多い。

特に気になったのは次の3つ

  1. スマホのGoogle音声入力→句読点や改行などが入力できない
  2. パソコンのGoogle音声入力→ChromeブラウザのGoogleドキュメントしか入力できない
  3. 認識できる時間がいつの間にか終わっていてそのことを知らずに話し続けてしまう

最後の、「音声認識終了時間があいまい」
なのは別にして、最初の2つは

スマホをマウス化できるアプリ

で解決できます。 続きを読む

【Markdown】スマホだけでWordPressブログ更新を超効率化するタグの書き方

Markdown

マークダウンとよく使うタグのユーザー辞書登録

スマホでブログを書くなら導入必須-MarkDown

スマートフォンで文章書くときに絶対に導入したいのがマークダウンです。

パソコンのワードプレスにはビジュアルエディタがあります。
iPhoneで記事を書くときはビジュアルエディタは使えません。

(厳密に言うと使えるんですが、そもそもスマートフォンは文字を選択したりするのが苦手。すべてテキスト形式でやってしまった方が明らかに早いです。)

なのでマークダウンの導入は効率化とスピードアップのためには絶対に必要です。

基本的なhtmlタグはほとんどマークダウンで書くことができます。

続きを読む

【収益化できるブログを書くコツ】読まれる文章を書くための5つの工夫

ブログを書くコツ

ログで稼ぎたいけどどんなブログを書こうか悩んでいませんか?

「私もブログを書いてみようと思います。今までほとんど文章とか書いたことないんですが、なんか最初のうちに気をつけることとかあります?」
  • なんとしても育児中のこの期間に一つのブログを収益化したい
  • ブログを始めたいけど情報発信できるネタなんかない
  • 本当に文章書いただけで稼げるのか半信半疑

今回は、これからブログでの収益化に挑戦しようと考えておられる方への記事です。

ただ、ブログを書いてみたい
のではなく
ブログを書いて稼いでいきたい
人が対象です。

色々相談を受けていて思うのが

根本的な部分を理解しておらずテクニックばかり追い求めてしまっている人がものすごく多い印象です。

ようするに間違った方向に一生懸命すすんでいるみたいなイメージ。

今回は、小手先の事例やコツみたいなものは一切抜きです。
最低限価値を与える文章を生み出すときの考え方などをちょっと書いてみたいと思います。
(マインドセットという言葉は大嫌いですが・・・) 続きを読む

【ブログの見出し設定の具体例】悩みと誰?を意識するだけで構成はここまで変わる

今回は、読み手に価値を与える内容に変化させる記事構成の考え方
についてです。

自分で書いた記事を読むと

「で、結局何が言いたいのかわからない?」

ってなることありませんか?

  • 主張があっちこっちに飛んでいる
  • ただ、自分の書きたいことを書いただけ
  • 読み手に響かないただの説明文

まあ、記事のチェックしてても多いこと多いこと。

今回は、スカイプでサポートさせていただいてる方の
記事作成の事例とともに
修正の方法などを紹介できたらなと思います。 続きを読む