【自動保存で同期作業も不要】Googleドキュメントの6つの特徴

ソコンのソフトの使用の時に何と言っても恐ろしいのは

書いていた文章が何らかの理由でなくなってしまうこと

  • 停電
  • 故障
  • フリーズ
  • 突然始まるWindows10の嫌がらせアップデート
  • 保存し忘れ

まあ、いろいろな原因があると思います。

ライティングをしている時に「書いてた文字が消えてしまう」ことほど腹立たしいことはありません。

一度作ったものがパーになる

っていうのはそれに費やした時間の何倍も無駄にしたような気になります。 続きを読む

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Googleドキュメント-WordPressでの画像挿入作業を効率化

りあえず記事書いた。

けどブログに挿入する画像どうしよう。

っと

ワードプレスに画像をアップロードするには3種類の方法があります。

  • フリー画像の提供サイトから探す
  • pc(ローカル)から画像イメージを挿入
  • WordPressに直接アップロードできるプラグインを使う

通常はこの3つが思い浮かぶと思います。 続きを読む

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Googleドキュメント-YouTube動画を再生しながら記事を作成する

ブログをやる気はあるのですが書くことが全く思いつきません。(`・ω・´)キリッ

  • そうそう記事のネタが思い付かない
  • 自分で全部書いている記事ボリュームが出ない
  • すぐに書くことがなくなってしまう

そんな方には、コンテンツの中にYouTubeの動画を入れてその要約を書いてしまうのがお勧めです。

言ってみれば初心者の方が

「料理番組を見ながら料理をつくるようなもの」です。

頭のなかであれこれ考える必要がなくなります。

記事の中で動画を紹介してその中身を要約してあげるだけで立派なコンテンツになります。

  • あなたの関心のあるもの
  • あなたが悩んでいること
  • 今話題のまとめておきたいもの
  • テレビ番組のまとめ

などなど、なんでもコンテンツになります。

You Tubeにアップロードされてないテーマはほとんどないと言っても過言ではないでしょう。 続きを読む

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Googleドキュメント-アドオンで文字数をリアルにカウント

Googleドキュメントで 現在の文字数をカウントするのは簡単です。

ショートカットキーCtrl+shift+C を押すだけです。

また、メニュー→ツール→「文字数カウント」

でも文字数を確認することができます。

ただ、 その都度ポップアップが開いてしまうので「文字数を確認したらウィンドウを閉じる」

この作業が少々面倒ですよね。

やはり、記事を書いている最中は
リアルタイムに変化していく文字数を見ていたいものです。

そんな時ににオススメのアドオンが、「Better Word Count」になります。 続きを読む

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Googleドキュメントでのブログ執筆をお勧めする9つの理由

Googleドキュメントのワードプレス連携の凄さを改めて実感した・・・

現在、無謀にも海外の友人たちと外国語ブログを作っています。(メールの返信も遅れててすいません。よろしければスカイプでお願いします。)

Facebookも立ち上げ3週間で6000いいねを突破。

Facebookは問題ないです。

問題はキャッシュポイントとなるブログ。私は日本語以外できません。 続きを読む

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作成トピック制限なし!アウトライナーアプリDynalistの7つの特徴

記事の構成・下書きをストックしておけるアウトライナーが欲しい

事を書く時はエバーノートに直書き…

そんなに文字数の多くない記事を書く時は
これでもいいんですが
3000文字を超えてくるとこれだけでは
全体の流れをスムーズに整えるのが難しい。

沢山書いても整理してみると
自身で読んでも何を書いてるのかピンとこず頭の悪さを痛感

こんな状況を結構経験してきました。

以前私はこのブログで

記事の下書き内容やサイトのテーマを
マインドマップで書き出すのが苦手

という記事を書きました。

単純なサイトのジャンル決めや記事のアウトラインはマンダラートがシンプル

だからいつも最初はA 4の紙を9つにわけて
マンダラートという手法で記事の内容を書き出していたのですが
このやり方は紙がものすごくかさばります。

ある程度たまったら捨てないと収拾がつかなくなります。

しかし、これが厄介なもので過去に書いた自分の記事の下書きの紙は
時間がある程度立つと見返したくなるものなんです。

殴り書きはデジタルデータとして残しておきたい
さらに、それを進化させたい

こんな思いがあり
最近はマンダラートに書き出した紙を
一旦アウトライナーに保存し
それから記事を構成するようにしています。 続きを読む

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【スマホで記事を書くのが面倒】なら激安中華Androidタブレット

スマートフォンの音声入力で文章を書く作業するのに面倒だなと思うところ

が私の場合は主に3つあります。

・音声認識中は音声以外での操作ができない(キーボードへの切り替えができない)

・文字を入力している画面が狭くて記事の全体像がつかめない

・長時間の作業は目が疲れる

この辺でしょうか?

① 音声入力中はキーボードが使えない

パソコンの音声認識ソフトなどは
音声入力をしながらキーボードが使えるので
結構作業早く進みますよね。

しかし、スマートフォンの音声入力の場合は
音声入力中はキーボードが現れず
タイピングと併用して使用することができません。

② 記事の全体像を使うのが難しい

また、スマホの場合は
キーボードが画面下半分ぐらいを占めてしまうため

文字入力スペースは上半分しか取れないわけです。

これでは、いくら入力文字を小さくしても
画面がとても狭いため全体像を掴むことができない。

特にブログのような長文を書く場合
行き当たりばったりで書いていると

「あれ、これ最初のほうに書いたんじゃ?」

ということになりなかなか進まない…

③ 長時間使用は【目】が非常に疲れる

また、小さいためにずっと見続けると…

特にiPhoneなどそうですが
画面見ながらずっとぽちぽちと入力していると
とにかく目が疲れます。

30分ぐらい集中して入力すると
目がものすごく近いところにピントが合ってしまい
遠くのものはかなりぼやけることがあります。

■ 仕事してる感がない

また、これは作業とは関係ないですが

スマートフォンで入力作業してると

「とにかく遊んでるようにしか見えない」

特にこんな姿勢でやると…

寝ながらスマホ

家族に対して

今、仕事中のためお静かに!(-_-)

とドヤ顔してもその姿勢が

寝転びながらスマホ

では何の説得力もありません。

子どもに作文で

「うちのお母さんは一日中スマートフォンで遊んでいます」

とか書かれるレベルです。

ちなみにスタバなどのカフェでも

スーツ姿でもスマホだけいじってるとゲームしている人

にしか見えませんが

机の上に、手帳とイヤホン、ボールペンなどの小物を置いておく
短パン・Tシャツ姿でも

「なんかフリーでネットで仕事してるすごそうな人」

に見えます。w 続きを読む

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ペラサイト作成時のキーワード選定やタイトルの付け方のポイント

ペラサイトのタイトル・キーワード選定

3,【売れる商品を見つける】ASP・公式LPでチェックすべきポイント

からの続きです。

「とりあえず商標ペラを量産したけど…全然稼げません…」

ペラサイトであまり結果を出せてない人は

  1. とにかく商標キーワードだけを量産している
  2. しかも、あまりスピードが早くない

こんな傾向にあります。

そのために、やってほしいのは
当たり前ですが商標ワードオンリーで勝負しない…

ということ。

今回は商標キーワードのメリットとデメリットを
もう一度確認しつつ

悩みからキーワードを選定する方法や
タイトルを付ける時の考え方

などについて見ていきたいと思います。

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【売れる商品を見つける】ASP・公式LPでチェックすべきポイント

ペラサイトで扱う商品選定

前回

2,【無謀な量産は必要ない】ペラサイトを作る時の心がまえ

からの続きです。

サクッとサイトを作成…って言ってもそもそも何が売れるか全然わからないんですけど…

今回はASPからアフィリエイトする商品を選ぶ時に
チェックするべきポイントについてです。

いくら、自分で使っていてお気に入りの商品

でも

それが売れるかどうか…というのはまた別問題です。

もちろん実際に使ってみてすごくいいもの
であれば売れる可能性が高いですが

特に使ってない商品を扱う場合は
売れるか売れないか・・・・
の見極めは本当に重要です。

アフィリエイターは
商品が売れて初めて収入になります。

自分の想像で適当に商品を選んで
とりあえず記事の下に貼っておく…

なんてのは論外です。

だから、アフィリエイトは特に物販の場合は
売れる商品を扱う…ということが大前提です。

売れない商品をいくら頑張っても売れませんからね。

その上で、今回は私がジャンルを選定した後
扱う商品の選定について書いてみます。

大きく分けると

  1. ASPのチェック
  2. 公式LPのチェック

の2つに分かれます。

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【無謀な量産は必要ない】ペラサイトを作る時の心がまえ

ペラサイト量産

この記事は前回

1,ストーリーで稼ぐペラサイトの具体的な作成方法-概要編

からの続きです。

「ペラサイトって大量生産しなければ稼げないんでしょ?」

ペラサイトは
ただの1ページのサイトで売上を上げていくサイト

なので巷ではとにかく数を作れ!量産だ!

などと言われています。

私的にはペラサイトは

「もちろん量産は大切だけど、焦って闇雲に数だけ増やしても売上は上がらない」

と思っています。

今回はペラサイトに取り組む前の対する立ち位置
というかマインドセット的な記事です。

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